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上京民商ニュース 2009年3月2日号

翔鸞支部恒例の2月新年会

2月14日、翔鸞支部の新年会、参加者は13人。迫府会議員の挨拶、府政報告のあと、乾杯、飲むほどに、酔うほどに日頃の思いが、仕事のこと、健康のこと、家庭のこと、まじめに仕事をしているのに、生活は苦しくなるばかり。でも愚痴っていても、世の中は変わらん、今年は選挙もあるし共産党に伸びてもらって、こくたさんに1区で勝ってもろて、世の中変えんと・・・そのためにも、みんなでがんばろうと話し合いました。 (今村さんよりの寄稿です。)

なお、同日、待賢支部も新年会を開催し5人が参加され、食事をしながら話に花が咲いたそうです。

無料!大腸健診を受けましょう

いま民商では、無料大腸健診を実施中です。器具で、家庭で便を採取して、郵送、結果が送られてきます。

健診結果の報告書によると、「この検査で大腸がんが8割程度ひっかかってくると言われています」とあり、陽性反応という「血が混じっている場合は、消化官(口から肛門まで)のどこかで出血していることになりますが・・・重要なことは出血する原因が必ずあるということです」「大腸健診は毎年受けること」「それにより大腸がんの見落としが少なくなるわけです」と検診の勧めが書いてあります。

また、「便を運ぶ大腸は1日に1回動くといわれています。その1回とは朝、空腹の胃袋に水分や食事が入って30分ほどしてからです。この時間帯に排便を完成させないと自然な排便は期待しにくいと思ってください」と排便のメカニズム?についても説明がありました。

みなさん、大腸健診は3月15日までです。お早めにお申し込み下さい。

上京民商共済会

共済会は「入らんと損」「入ってお得」

共済会は「入らんと損」「入ってお得、仲間どうしの助け合い」どうぞ、皆さんお入りやす

「民商共済には加入年齢制限がありません」「1000円の会費で一日3000円の入院給付」「健康診断補助金もでて、毎年の健康チエックも」と注目が広がっています」こんな情勢だからこそ、助け合いの民商共済へ、あなたも加入してください。

いま、京都の共済会では班で2人の新規共済会員加入で、チョコレートのプレゼント中です。周りを見回し、助け合いの輪を広げましょう。

ビジネス支援助成金獲得へ挑戦しよう

「きょうと元気な地域づくり応援ファンド」支援事業助成金の申し込みが4月1日から始まります。秋には上京民商から複数名の方が申し込まれましたが、残念ながら選に漏れました。

平成21年度の支援助成金予算枠は6千万円と言われています。

別紙のとおり予告告知がありましたのでご紹介いたします。ぜひ、知恵を絞って挑戦しましょう。

仲間増やし!続く会員さんの奮闘

18日から20日、全京都ドリームアクションと名打って、連帯拡大デーに取り組みました。

上京民商では、家を売ったが申告はという民商への相談者(翔鸞支部)や元会員さん(正親支部)が商工新聞購読を約束、19日にはFAXニュースを見た芦原さんが知人の業者に商工新聞を拡大。20日金曜には、小野会長が知り合いに商工新聞を勧めて読者をひとり拡大、山内さん(仁和支部)は、訪ねて来た仁和の会員さんに「奥さん婦人部に入部してもらって」と勧めて部員一人を拡大しました。3日間の全京都行動日で上京民商は商工新聞読者4人、婦人部員1人を増やしました。京都では商工新聞61人、会員16人、共済会員16人婦人部員7人を増やしています。

その後も「記帳相談がある業者がいる」と出水支部の会員さんから紹介があったり、税金、融資などの問い合わせが続いています。

とりわけ、金融では「銀行に融資を断れらてしまってもあきらめないで」と相談にのり、次々と融資を獲得しています。

ひとりで悩まず民商へ!ぜひ助け合いの一声を広げていきましょう。

入院給付ありがとう・ハガキ届きました

まさか入院を2ヶ月近くもするなんて、思ってもみなかったのですが、たくさんのお見舞金を頂き、休業中の家賃等の支払いなどなど赤字の穴埋めに試用させて頂きます。助かります。ありがとうございました。
 翔鸞支部 Iさん